事業立上げBusiness Start-up

こんなお悩みにこたえます

  • 新規事業のリリース予定が近いが、まだ業務運用がかたまっていない
  • 事業のアイデアはあるが、サービス開始までに何をすればよいかわからない
  • 複数の組織が関わっているため、意思決定がうまくいかない

 

サービス概要

事業立上げのための「三種の神器」

企画した事業を立上げるためには、作らなければいけない「三種の神器」が存在します。

 

  1. サービス仕様書
    サービスの仕様(サービスメニュー、料金体系、サービス提供条件、サービス品質条件、解約条件など)を整理した資料
  2. 運用業務仕様書
    運用サポートの仕様(問合せ対応時間や方法、設定変更作業の受付~対応、障害受付~対応、監視方法 など)を整理した資料
  3. 販売スキーム
    サービスを販売するにあたり、売りの商流、サービス契約書、受注時の社内フローなどを取りまとめた資料

 

ケンブリッジではこれらの作成プロセスを設計し、事業立上げに向けたプロジェクト進行をサポートします。

 

ステークホルダーとの計画的な意思決定

特に新規事業を立上げる際には、サービスを企画する部門だけではなく、システム開発やデザインをしていく部門、実際にサービスを売る営業部門、運用保守する部門、社内認可をする法務部門など、社内外に複数のステークホルダーが存在します。彼らと計画的に意思決定をしていかなければ最終的な投資判断を経たリリースまでたどり着くことはできません。

 

ケンブリッジではこれらの意思決定に必要な態勢・計画づくりの支援をし、部門間で出てくる各種課題を解決し、ビジネスチャンスを逃さない事業立上げを実現します。

 

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