社長あいさつGreeting

本気で自分の会社を変えたい、だけど自分たちだけでは不安という方、 ケンブリッジと一緒にプロジェクトをやってみませんか。

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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社
代表取締役社長 鈴木 努

ケンブリッジはこんな会社です。

1. ケンブリッジは、お客さんを「お客様扱い」しません。
ケンブリッジはお客さんに対して徹底して自分の頭で考えることを求めます。もちろん、ケンブリッジはお客さんの課題と真因を分析し、どうしたらお客さんが変われるか一緒に考えます。 でも、何から何までコンサルタントがやってしまっては、お客さんの「変わる」機会を奪ってしまうことになります。お客さんが自分の頭で考え、納得し、そして改革に取り組まない限り、改革の途中でやってくる様々な困難に立ち向かう力は生まれません。自分の頭で考えることが、改革の出発点なのです。

 

2. ケンブリッジは成功の秘訣を「秘密」にしません。
ケンブリッジのメソドロジー(方法論)はプロジェクトを成功させるための知(秘訣)の集積です。ケンブリッジでは日々それに磨きをかけています。 いろんなプロジェクトを通じて学んだことは、そのプロジェクトに携わったメンバー個人のノウハウに留めるのではなく、頻繁に社内で共有する場を設け、さらにメソドロジーへと昇華させています。
そうやって育ててきたメソドロジーを門外不出の秘伝のタレとするのではなく、逆に、「どんどん使ってください」とお客さんに差し上げるようにしています。お客さんには、いつまでもコンサルタントに頼り続けるのではなく、自分たちの改革は自分たちでできるようになってもらいたいからです。

 

3. ケンブリッジは「メンバー第一」で自己改革し続けます。
私たちは常々「お客さんにとって正しいことは何か」を追求し、「お客さんに感動してもらえるようなサービスを提供し、ケンブリッジのファンになってもらう」ことを目指して仕事しています。
お客さんと「いい仕事をする」のはケンブリッジで働く一人ひとりのメンバーです。そんなメンバーが働き続けたいと思える会社になろうと、ケンブリッジ自身いろんな自己改革に取り組んでいます。
2015年からはGreat Place To Workが実施する「働きがいのある会社」調査にも参加し、外部目線で自分たちの会社を評価してもらうことも始めました。

 

ケンブリッジはこんな会社です。
本気で会社を変えたいとお考えの方、是非、ケンブリッジに声をかけてみてください。

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