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Cambridge Technology Partners

ケンブリッジではコンサルタントの教育メニューは自分たちで作っています。 社員自らが必要と思うトレーニングを企画し、自ら講師を務め、具体的な成功・失敗体験を伝え合います。 現在240を超えるトレーニングメニューが用意されています。
お客様と数多くのセッションを行い、そこで意思決定をひとつひとつ積み重ねながら、メンバー全員で共有したゴールに向かっていきます。 討議のプロセスが可視化されているので納得性が高く、これがプロジェクトの推進力にもなっています。
一般的なコンサルティングファームでは、入社後3年の離職率は30%強といわれていますが、ケンブリッジは5%という考えられないほどの低い数字です。(2017年12月時点)
メンバーが働き続けたいと思える会社になろうと自己改革に取り組む中で、外部機関の「働きがいのある会社」調査にも参加し、3年連続でベストカンパニーを受賞しました。

単純に居心地が良いというだけでなく、働くうえで不都合なことがあれば自分たちで変えていくことのできる柔軟な会社だからだと考えています。
お客様とのセッションの最中に常にフリップチャートに議論の内容を記載し、可視化しながらファシリテーションを進めます。 一度のセッションで何枚も書くので、積み重ねるとこれほど多くの枚数になります。 この枚数=お客様との議論のボリュームであり、お客様との対話を大事にするケンブリッジの特徴が現れている数字です。