働き方改革Workstyle Innovation

こんな悩みにこたえます

 

  • 若い社員に元気がない
  • 社員の目が輝いていない
  • 会社を変える楽しみを知って欲しい
  • 仕事は変えられると知って欲しい
  • どんどん提案して変革をリードできる人材になって欲しい
  • 社長から「働き方を改革せよ」と言われた。在宅勤務の導入?タブレット端末??何から手を付ければよいのやら

 

サービス概要

多くの企業が長時間労働の是正を目的に「働き方改革」を推進しようとしています。
しかし、単に労働時間の短縮や有給休暇取得の推進などに終わると一時的な取り組みとなってしまう可能性があります。
業務のプロセスを改善したり、ITの導入、会議時間の短縮など仕事自体の進め方を見直すことが真の働き方改革と言えるでしょう。
このように働き方改革を積み重ねることが、すなわち企業変革につながるのです。

働く社員の改革意識を高め、仕事と向き合う姿勢を変える。これこそすなわち働き方改革の真髄です。

「働く」ことの価値観が変わる。ケンブリッジではそんな3ヵ月のワークショップを提供します。

サービスの強み

社員の自主性、内発的動機を最大限に引き出し、自分たちの手で新たな改革プランを作り出す支援をします。
「やらされ感」を徹底的に排除しつつ、取り組みを成功に導くことが成功の絶対条件です。

ファシリテーションとコンサルティング技術を高いレベルで融合させることで初めて可能になるケンブリッジだけのサービスです。

こんな困りごとがある場合はぜひご相談ください
  • トップダウンで働き方改革が指示されているが、現場にはやらされ感が漂っているし、何から手を付ければいいのかよくわからない。
  • 経営トップは変革の必要性を感じているのだが、現場は危機感がなく、冷めた雰囲気がある。
  • 変革を進めたいが、現場メンバーは経験もなく、とてもやり切れるとは思えない。かと言って、コンサルタントに丸投げしては意味がない。
  • 施策の指示は出ているのだが、経営陣が言っているだけで、現場は必要性を感じていない。
  • そもそも何のための「働き方改革」なのか、現場の理解も合ってない。

 

ケンブリッジのアプローチ

自律主体性と、プロジェクトの成功を両立させるために、3つのStepでアプローチします。

1.Concept Framing(何のために何をやるのかをはっきりさせる。)
やらされ感を排除し、内発的な動機を最大化する
チームの態勢を整える
2.Planning(実行計画を策定する)調査・分析・施策立案・投資対効果
やみくもに検討を進めるのではなく、一定の方法論に則り、メリハリを付けて検討する。
納得度の高い実行計画を策定する。
3.実行承認
経営者(ステークホルダ)へ検討事項を説明、実行の承認

ここまでを3ヵ月間でおこないます。

 

 

  • 必要な期間:Planningまでを3ヵ月で実施
  • 必要な体制:10人~20人の改革意識のある人材
  • 必要な関与:毎日1.5時間の打ち合わせ+2日間の集中討議

 


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