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ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ「働き方改革ワークショップ」を提供開始

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:鈴木 努、以下 ケンブリッジ)は、 このたび“現場社員”を中心に企業の「働き方改革」を推進する「働き方改革ワークショップ」の提供を、本日より開始します。

現在、多くの企業が長時間労働の是正を目的に「働き方改革」を推進しようとしています。しかしながら、単に労働時間の短縮や有給休暇取得の推進などに終始してしまうと、あくまでも一時的な取り組みとなってしまう可能性があります。
ケンブリッジでは、業務のプロセス改善やITの導入、会議時間の短縮など、仕事の進め方自体を見直すことが真の「働き方改革」ではないかと考えています。

働く社員の改革意識を高め、仕事と向き合う姿勢を変える。自分たちの仕事を変革していく体験を通じて、「働く」ことの価値観が変わる。
今回ケンブリッジが提供を開始する「働き方改革ワークショップ」では、3ヵ月間のワークショップを通じて、このような意識改革も含めた「働き方改革」を支援してまいります。

サービスの強み

社員の自主性、内発的動機を最大限に引き出し、自分たちの手で新たな改革プランを作り出す支援をします。
「やらされ感」を徹底的に排除しつつ、取り組みを成功に導くことが成功の絶対条件です。

ファシリテーションとコンサルティング技術を高いレベルで融合させることで初めて可能になるケンブリッジだけのサービスです。

<働き方改革ワークパッケージのアプローチは、次のとおりです>

自律主体性と、プロジェクトの成功を両立させるために、3つのStepでアプローチします。

1.Concept Framing(何のために何をやるのかをはっきりさせる。)
やらされ感を排除し、内発的な動機を最大化する
チームの態勢を整える
2.Planning(実行計画を策定する)調査・分析・施策立案・投資対効果
やみくもに検討を進めるのではなく、一定の方法論に則り、メリハリを付けて検討する。
納得度の高い実行計画を策定する。
3.実行承認
経営者(ステークホルダ)へ検討事項を説明、実行の承認

ここまでを3ヵ月間でおこないます。

 

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■ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社

1991年に米国マサチューセッツ州ケンブリッジ市で誕生し、1997年に日本法人を設立。プロジェクトファシリテーションとITを軸に、経営戦略検討からIT導入までを支援するコンサルティングファームとして、日本企業の変革プロジェクトの成功に貢献しています。
主な顧客に、TOTO株式会社、株式会社ニッセンホールディングス、株式会社イトーキなど。

 

■関連URL

・ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ   https://www.ctp.co.jp/
※記載の会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。

 

<報道関係問い合わせ窓口>

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社 担当:森 牧
電話:03-5546-5200 E-mail:marketing@ml.ctp.co.jp

 


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